夕焼けが霞んで見えない
また家賃払うの忘れてたよ!


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『パトリキ』
Name:『パトリキ』
自室の写真。

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2008.04.30  ぽん酢つったら味ぽんだろうが! <<19:53


次のニュースです。

またもや、食品偽装です。
パトリキ醤油株式会社が売り出している調味料『ポン酢・デ・ライオン』が、公正取引委員会の定める表示義務を満たしていないことがわかりました。
問題となった『ポン酢・デ・ライオン』は、実際には「味付けぽん酢」でありながらも、名称欄に「ぽん酢」と記載しており、これは不当表示にあたるとされています。
この不当表示は発売以来発覚しませんでしたが、社員による内部告発によって先日明らかとなりました。パトリキ醤油は急遽記者会見を開き、羽鳥貴三郎代表取締役は「認識が甘かったことは事実。お客様を混乱させてしまい、大変申し訳ない」と、深々と頭をさげ謝罪しました。

リポーター
「えー、大阪府泉佐野市に来ています。えー、こちらに見えるのが、パトリキ醤油の本社ビルです。あ、社員が中から出てきました。すみませーん。今回の不当表示問題について、いかがお考えですか!すいませーん、(ハッハッ)ちょっと、あの(ハッハ)待って、(ぜぇぜぇ)」

地元の反応は・・・

「なんだか気持ち悪い雰囲気。いつも変なニオイがしていて、迷惑。」
「今回の件で懲りたんじゃないかな。あくどい商売してるようだし。」

アナウンサー
「いかがでしょうか、今回の食品偽装問題ですが。」
コメンテーター
「もう、またか!という感じですね。とくに今回のような不正な表示については、消費者は知る術が無いじゃないですか。認識が甘かった、ではすまされませんよ!」
「ぽん酢というのはですね、本来何も混ざってないものなんですよ、それをあたかも純正ぽん酢であるかのような表記をしていたわけでしょう。言い逃れはできませんね。ちゃんとしたぽん酢はぽん酢、その以外のは味付きぽん酢。きちっと表記して欲しいですよね。」
アナウンサー
「今回の件に関しては、味付きぽん酢は色が黒いので、ぽん酢とは区別がつきやすい、それにぽん酢といえば味付きぽん酢のほうが一般的であるので、そこまで問題とならなかったのでは、という意見も聞かれるようですが・・・・・・。」
コメンテーター
「いやいや、あのね!そんなの関係ないですよ!これはれっきとした食品偽装問題ですよ!きっちとね、それなりのね、対応をとってもらいたいですよね、ええ!」
「もうね、今後一切ものづくりができないくらいに、手厳しく対処してほしいですね。おかしいじゃないですか、ものづくりの基本ですよこんなの!」

アナウンサー
「次は、スポーツです。」

No.224 / 社会的なこと / Comment*3 // PageTop▲

2008.04.25  サクラもいいよね。 <<22:07


今年は桜の開花が早いですね。
気がついたら、もう咲いてんのかよ!ちょっと待てって!

散りいそぐ 花ぞひとえに 咲きほこり
 西の山稜 かすみまばゆし

04250007.jpg

ピントが・・・。

エゾヤマザクラ。ソメイヨシノより好きだ。桜餅のような色合いが素晴らしい。なんといってもマイナーな感じが良い。すごくクール。マニア好みの桜といえよう。

マニア好みといえば、やたら勝手口の裏に生えてるイメージのあるヤツデ。あの存在が謎である。あれは、その手のマニアの間では人気なのだろうか。それとも、陰でも育つからという理由で植えられてるんだろうか。照葉樹ゆえに北海道では見かけないけれど、関東以西では日陰に生えているあの薄汚い葉っぱは馴染み深い。いや、ヤツデマニアならば「手を広げたように大きな葉をいっぱいに広げ、可憐な白い花を咲かせる日陰の優良種」とでも言うんだろうか。どうみてもあの葉っぱは微妙だし、葱坊主みたいな花は可憐とはいえない。ウィキペディア英語版では写真が一杯あり、どうも日本原産種として向こうでも親しまれているらしい。言われてみればアジアンな感じで、欧州ではウケがよさそうだ。まぁ何にでもファンはつくし、適材適所の見本といえよう。ヤツデ単体では不気味だが、ぱっと明るい感じの木とあわせれば、深緑の葉がいい味を出すはずである。

なんか書いてるうちにヤツデが好きになってきました。

No.217 / 科学的なこと / Comment*5 // PageTop▲

2008.04.23  ひとの世は すむにかなしき 難波津の すみにはえたる あしのはざまよ <<08:32


☆今日のウィキペ☆
ラーメン大将

「この記事は、中立的な観点に基づく疑問が提出されています。」

No.216 / 社会的なこと / Comment*2 // PageTop▲

2008.04.19  「ゆっくり死のうよ、人生は。」 <<08:51


☆今日のウィキペ☆
高揚力装置
これぞ萌え要素のカタマリ。

「鉄のヒコーキに乗るぐらいなら死んだほうがマシだ!」
「そんな事言ってるから、イタリアの男は戦争に弱いのよ!」

伊丹に着陸する写真がいいですね。この撮影ポイントは千里川の土手です。滑走路は32L、要するに方位320(だいたい北西)を向いてアプローチし、左側にある滑走路ということです。右側に下りれば32R、逆からアプローチすれば14Rになります。写真からもわかるように、14L/14Rの着陸は宝塚の山地にはばまれ、ストレートインできません。

んなことどーでもいいですね、はい。

No.212 / 思索的なこと / Comment*0 // PageTop▲

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